「JFLに残留し、一つでも上位の成績となれるよう」柴田峡がブリオベッカ浦安の監督に就任

FC東京U-18となってからの初代監督・柴田峡さんがブリオベッカ浦安の監督に就任しました。

ブリオベッカ浦安は現在JFLに所属するクラブですが、チーム成績はあまりよろしくありません。現在は関東サッカーリーグ1部への降格から逃れ、JFL残留を目指してる状況です。この窮地から救うことはできるのでしょうか?

このたび、ブリオベッカ浦安では柴田峡氏が監督に就任いたしましたのでお知らせいたします。

本人コメント
「JFLに残留し、一つでも上位の成績となれるよう、関係者、サポーター一丸となって戦えるように、日々努力奮闘していきます。よろしくお願い致します!」

引用元:ブリオベッカ浦安公式ホームページ
柴田峡氏 監督就任のお知らせ
https://briobecca.jp/news/informaion/2017/06/30/8263

柴田峡さんは2011年から2015年まで松本山雅FCのトップチームコーチを務めており、2016年から現職のユースアドバイザー兼ジュニアユースU-15監督として活動されていました。

【柴田峡ユースアドバイザーのコメント】
「6年半、このクラブにお世話になり、喜びも悔しさも、クラブ、サポーターの皆様と共有してきました。このクラブが未来永劫発展していくことを心から願っています。ありがとうございました」

引用元:松本山雅FC公式ホームページ
柴田峡ユースアドバイザー ブリオベッカ浦安監督就任のお知らせ
https://www.yamaga-fc.com/archives/107648

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